国立科学博物館

2010年9月27日


国立科学博物館のよこにあるシロナガスクジラの模型。。。実物大なんだろうなあ。巨大。

       

東京で友達と一緒に国立科学博物館に行ってきたんやけど。
日本館に展示されてる、日本人の実物大フィギュアがすごい。
何がすごいって、顔をみると、ああ、作りモンやなあってわかるけど、
手とか足とかの皮膚が、生きとる人間そのままなんやで。
ちょっと気持ち悪いぐらいよう出来てるんやわ。

この博物館には、シアター36○っていう球体のスクリーンを楽しめる施設があるんや。

このシアター36○は愛地球博、日本館の展示を移転してきたものなんやて。
上映される映画は5分のプログラムを2本続けたもので、
今回は恐竜の話と、宇宙の誕生についてやった。
映像は足元まであるので軽く宙に浮いてる気分を味わえるんやけどね、
この映画の中身が濃すぎるんやて。
映像はすごいんやけど、それをじっくり楽しむという感じじゃないんよ。
内容が詰め込まれすぎで、ナレーション(有名な役者さんなどが担当)が途切れることなく続いていて、
10分間あっという間に過ぎてしまうし、内容が思い出せない。。。あはは。

平日にもかかわらず特別展の大哺乳類展はたくさんの人で賑わっとった。

そして東京から帰ってきたら、私すっかり風邪でダウンや。
気温差が大きすぎて体がついてイカンかったわ。。。

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One Response to “国立科学博物館”

  1. ちゃん Says:

    大阪の博物館にも似たような不気味な展示人形あるよ、ックジラすごいね。


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